2018年1月21日日曜日

monologue note part68

2018/01/21


花見康由紀です。

あすは本州の南岸を低気圧が進むことで、
関東で降雪が予想されています。

南岸低気圧の時に、
やたらと興奮している気象予報士をよく見かけますが、
全く理解できません。

降るのが雨なのか雪なのか、
降雪量はどれくらいなのか、
積雪するのかしないのか。

予報の難易度が高い事象に対して、
予報士魂が燃え上がるのでしょうか。

そもそも現在の予測技術における、
南岸低気圧に伴う関東の降雪の的中率が低いので、
議論をすることにあまり意味はないと思います。

まぁ、天気が好きなのでしょうね。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■蛇足■

と、もう一つ。

このレースを思い出したので。

【1991有馬記念】



優勝馬|騎手
ダイユウサク|熊沢重文

そうか、オグリキャップの翌年の有馬記念だったのですね。

奇跡が2年連続で起こったか。

関東の南岸低気圧の精度と似たり寄ったりの事例を挙げたかったので、
取り上げました。

2018年1月16日火曜日

monologue note part67

2018/01/16


花見康由紀です。

年が替わって初めての投稿。

詳細を記述する訳にはいかないのですが、
少しずつ自分の環境が変わりそうです。

「そのような時は、すぐに連絡しろ!!」
という大社長の言いつけ通り、
連絡をしたのですが、
それに対しての返信は3日後。

もっとも、自分自身に都合の悪い連絡をすることすらしない方ですので、
返信があっただけでも良いのかな。

その事情については不服のようで、
返信の内容は嫌みとも取れる内容でしたが。

私は自身の希望を3年くらい前から伝えていて、
それを把握していたにもかかわらず、
そのことについて何もしなかった方が、
とやかく言う権利はないと思いますが、
そこは大社長いう立場だからなせるのでしょうか。

別に自分自身の信念や理想を持つことを否定する気はありません。

ただ、それが世間に認められないのは、
自分自身に不足があることを受け入れなければなりません。

先日の報告でも、
ご自身の不甲斐なさを受け入れている様子は無かったなぁ。

まぁ、私は自分にできることを増やすために、
挑戦を続けていくだけです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀