monologue note
2026年5月15日金曜日
monologue note part202
2026/05/15
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
母という呪縛 娘という牢獄
私の母親も少し似たような教育をしていたと記憶しています。
思春期の時には同じように思ったこともあります。
会社の若手の指導も四苦八苦している私には、
子供を育てるのは不可能だと思いました。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2026年4月26日日曜日
monologue note part201
2026/04/26
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
アインシュタイン 相対性理論
光より速いものはない
速く動いているものの時間の流れは遅くなる
この二点しか理解できませんでした。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2026年1月19日月曜日
monologue note part200
2026/01/19
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
古代への情熱―シュリーマン自伝―
https://www.shinchosha.co.jp/book/207901
見る側の立場で評価は分かれるようですが、
私財で大きなことを成し遂げたのは、
個人的には素晴らしいと思います。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2025年12月30日火曜日
monologue note part199
2025/12/30
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
マネー資本主義 暴走から崩壊への真相|NHK取材班
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000813932009.html
AIバブルが懸念される中、
過去の大きな痛手を振り返ろうと思い読みました。
自分の資産を増やすために、
投資をすることに異論はありませんが、
自分の身の丈に合った範囲で行い、
欲望を膨張させないようにしたいと思います。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2025年12月10日水曜日
monologue note part198
2025/12/10
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
草枕|夏目漱石
https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=4-08-752033-1
思っていたよりも早く読了しました。
あらすじとしては、
『日々の生活に疲れて観光に行った』
というようなことです。
今も昔も、
あまり変わらないのか、
それとも作者が頭が良すぎて、
現代人と同じ悩みを抱えたのか、
夏目漱石の作品を読むと、
いつもそのように感じます。
冒頭の文章を自分流にすると、
「会社の方針を進めると同僚の反感を買う、
同僚の味方をすると会社に疎まれる、
自分のやりたいことをやっても評価されない。
生きるのは辛い」
といった感じですかね。
幸い、味方したい同僚も(ほぼ)いないので、
私は無理せず会社の方針に従いますが。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2025年11月26日水曜日
monologue note part197
2025/11/26
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
モモ|ミヒャエル・エンデ
https://www.iwanami.co.jp/book/b269602.html
今年中に読み終えることができました。
児童文学とのことで、
小学5・6年生向けなのかと思われますが、
これを読める小学生はすごいですね。
読み終えて感じたのは、
この作品に影響された作家や映画監督などは多いのでは、
ということです。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
2025年10月24日金曜日
monologue note part196(熊本県)
2025/10/24
花見康由紀です。
10月01日に通潤橋(熊本県)に行きました。
橋の上を観覧するには、
橋上観覧証を購入し、
身体の見えるところに観覧証を張り付ける必要があります。
決められた日のみ放水をしますので、
観光の際はご確認を。
また、周辺を歩いていて、
二度、蛇に遭遇しました。
基本的には、
蛇は警戒心が強いので逃げますが、
ご注意ください。
周辺には滝や吊り橋もありますので、
観光の際は赴くことをお勧めします。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
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