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2019年5月1日水曜日

monologue note part113

2019/05/01


花見康由紀です。

HGUC 1/144 ジオング



完成しました。


モノアイは『H-EYES(ピンク)』を使用しました。

モノアイの裏をホワイトで塗装し、
きらめくようにしました。

今回は細かい色分けを試みました。




ライバル機との2ショット。



今回の製作から学んだことを記述します。

□複数回塗装する場合は前回塗装が乾燥してから

□2回目以降の塗装は筆を置くように


成形色を基本として塗装したのですが、
ジオングは全体的に、
もう少し暗い金属色の方が、
雰囲気が合っているのかなと思いました。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■追記■

動画を作成しました。



2019年4月24日水曜日

monologue note part111

2019/04/24


花見康由紀です。

更新が滞っていましたが、
製作は少しずつ進んでいます。

HGUC 1/144 ジオング



金属色で塗装したい部品は、
ブラック(つやあり)で塗装(筆塗り)しました。


本来はブラックのサーフェイサーで処理したいのですが、
金銭面の都合で、
『アクリル塗料で代用できないか』
と考えて実行しました。

指はパテで穴埋めをしましたので、
サーフェイサーで処理しました。


トップコート(つや消し)を吹き付けた部品



ちなみにゴールドは発色が悪かったので、
2回塗装しました。

塗装が成功しなかった部品は、
再度塗装しました。


塗装が成功しないのは、
技術面だけではなく、
塗料の性質も原因のようですが、
真因は不明です。

完成までは、
もう少しです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年4月3日水曜日

monologue note part107

2019/04/03


花見康由紀です。

HGUC 1/144 ジオング



製作の過程でつきものの部品の紛失。


これだけ小さい部品を紛失するのはいつものこと。

そこで気になっていた技術の習得に着手します。


『おゆまる』による部品の複製です。

この技術を習得すれば、
小さい部品はあらかじめ複製しておくことができます。


複製したい部品を、
『おゆまる』で包むようにします。

型を取った部分を材料で埋めます。


今回は『UVレジン』を使用します。

『UVレジン』は名称に『UV』とある通り、
紫外線がないと硬化しません。

日中で晴れていれば良いのですが、
夜間は硬化しませんので、
『UVライト』を使用します。

残念ながら立ち寄った電気店で取り扱っていなかったので、
代替品を購入しました。


『ダイソー』の品揃えは凄いですね。
(ステルスマーケティングではありません)


ライトで照射します。

自分では光を見ていないつもりでも、
目が痛くなるので、
照射の際は手で隠すなどした方が良さそうです。


複製成功。

この部品は他のガンプラでも使用できそうなので、
いくつか複製します。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年3月7日木曜日

monologue note part99

2019/03/07


花見康由紀です。

欲しいと思っていたプラモデルがあったので購入しました。

HGUC 1/144 ジオング



シナンジュと並行して製作します。

合わせ目消しや表面処理を終えました。

その他の手を加えたことを掲載します。

前面



後面



 胴体の後(あと)はめ処理を行いました。


はめ込み後の画像を掲載できれば良いのですが、
外れなくなる可能性がありますので、
ご容赦ください。


指に穴が開いていましたので、
パテで穴埋めをしました。

手間を加えましたが、
納得の完成となるか。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀