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2019年4月2日火曜日

monologue note part106

2019/04/02


花見康由紀です。


RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



完成まであと一歩。

この先は、
特に難解な組み立てはなさそうです。

[武器]




武器を装着した様子

[バックパック]





黄色の丸の部分が合わさります。







バックパックを装着した様子

[頭部]



モノアイの部分のはめ込み部分を撮影しようとして、
ピンセットで挟んだら、
どこかにスッ飛んでいきました。

一番大切な部品と言っても過言ではないのに・・・・・・。


幸い、あまり見えないので、
このままにします。

何はともあれ完成しました。


前面


右側


左側


後面

クリアパーツで構成されている製品でしたので、
パーツの切り離しから手袋を装着して作業したのですが、
ものすごく効率が悪いです。

RGはとても精密なプラモデルですが、
製作には実力と経験が必要です。

私は当面は製作はおあずけします。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■追記■

動画を作成しました。


2019年3月31日日曜日

monologue note part104

2019/03/31


花見康由紀です。

RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



この製作が精神的に負荷になっていますので、
早く完成させたいと思います。

私の読解力が無いだけなのか、
相変わらず製作に苦戦しましたので、
その辺を踏まえた更新です。

[腕部]





赤丸の部分が組み合わさる仕組みです。


裏面の様子


金メッキ部品など


右腕の完成です。

[胴体]



出っ張りがある側に赤丸の部品を取り付けます。


取り付け後の様子



白丸の部分は、
切り取りに注意が必要です。

ここで大苦戦。


下にある部品を本体に取り付けるのですが、
なかなか上手くいかず。


ダボを切り取りました。

気持ちに余裕がなく、
切り取り前の撮影は失念。


分解と組み立てを繰り返す内に、
部品が破損。

見える部品ではなく、
可動に大きな影響もないようなので、
とりあえず安心です。


何はともあれ、
胴体の完成。


苦戦の原因は、
『手前の部品が本体に
上手くはめ込まれていなかったこと』
だったようですが、
真因は不明です。


上半身の完成。

私のスマホでは、
きれいに撮影できませんでした。


上半身と下半身


上半身と下半身を取り付けました。

相変わらずの難易度の高さ。

メーカーは
「子供は『BB戦士』でも作ってろよ」
と言うことなのでしょうか。

貯めたお小遣いや
お年玉でこの商品を購入した子供は不憫です。

ちなみに
プラモデルを製作したことのないお父さんでも、
頭を抱えることは必至です。

個人的には、
プラモデルは子供でも製作できるようにして欲しい
と思います。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年3月23日土曜日

monologue note part103

2019/03/23


花見康由紀です。

RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



スラスターノズルや武器の塗装をするため、
サーフェイサー処理をしました。



塗装した部品の写真撮影は失念しました。

下半身の作成は終了しました。







前回の更新でも記述しましたが、
表面処理などは省略しています。

部品に指紋などが付かないように、
手袋を装着して作業したのですが、
部品が小さく、
なかなか接合できず、
何度も紛失しかけましたが、
持ち堪えました。

このプラモデルの購買層は、
明らかに中級者以上に設定されています。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年3月2日土曜日

monologue note part98

2019/03/02


花見康由紀です。

少しずつではありますが、
製作は進んでいます。

RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



ただ組み立てるだけでも良いかと思いましたが、
手を加えています。

プラ板やパテで穴埋めをしました。


また、クリアパーツの裏のモールドを除去し、
コンパウンドで処理。


どちらも元々の部品の撮影は失念。

クリアパーツの処理は手間がかかる割に、
あまり効果がないので、
もうやりません。

バーニアは外側と内側の塗り分けをしました。


内側のゴールドの塗装にエナメル塗料を使用したのですが、
部品に亀裂が発生。

エナメル塗料を使用した際に亀裂が発生することを実感しました。

バーニアの塗り分けは今後も行う方向ですので、
今後はサーフェイサーで処理した後に塗装をします。

脚部は完成しました。


購入者の評価で、
RGシナンジュは部品が外れやすいとのことでしたが、
これも実感。

部品が外れる、
取り付けるの繰り返しをして、
金メッキが剥がれました。


以前の更新でも記述しましたが、
これを子供が制作するのは困難です。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀