monologue note
2026年5月15日金曜日
monologue note part202
2026/05/15
花見康由紀です。
最近の読書報告です。
母という呪縛 娘という牢獄
私の母親も少し似たような教育をしていたと記憶しています。
思春期の時には同じように思ったこともあります。
会社の若手の指導も四苦八苦している私には、
子供を育てるのは不可能だと思いました。
といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。
花見 康由紀
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