2018年11月20日火曜日

monologue note part89

2018/11/20


花見康由紀です。

すでに報道で大きく取り上げられてはいますが、
日産自動車のカルロス・ゴーン会長が逮捕されました。

【写真特集】激震! カルロス・ゴーン会長逮捕
日産を率いた約20年

https://this.kiji.is/437198794850485345?c=39546741839462401

権力の集中により起こった事件は過去にも多くあったと記憶していますが、
それが活かされなかったようです。

弊社も従業員の意見は全く反映されず、
社長の独断で全てが進行しています。

そして最も危険なことは、
カルロス・ゴーン氏は結果を出してきましたが、
弊社の大社長は何も成し遂げていません。

いやはや何とも、
見上げた経営者であります。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■蛇足■

カルロス・ゴーン氏は、
以前にもブログで取り上げたことがありました。

北海道 内陸で気温差大

https://ameblo.jp/pro-enjoy/entry-12159651852.html

この頃は、まだ会社のブログを更新していたようです。

2018年11月14日水曜日

monologue note part88

2018/11/14


花見康由紀です。

いつの間にかイヤホンが残念なことに。


犯人はこいつです。


正確には『犯“人”』ではなく『犯“鳥”』ですが。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年11月1日木曜日

monologue note part87

2018/11/01


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段。

FA-93-HWS νガンダム



遠目で見れば、
十分な完成度ぽいので、
これで良しとします。


といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年10月14日日曜日

monologue note part86

2018/10/14


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段。

FA-93-HWS νガンダム


ほぼ完成しました。





後はデカールを貼り付けて、
つや消しトップコートをかけます。

デカールを購入しなくてはいけないので、
それまでは放置します。

今回も多々の失敗がありました。

その失敗をどのように解消したら良いのかの方法をここに掲載します。

やはり細かい部分の塗装が苦戦するので、
それについて考えた案です。

□根気よく細い筆で

□最後の塗装は、エナメル塗料で


はみ出た場合はエナメル溶剤で拭き取ります。

また、『コンパウンド』という物を使うと、
はみ出た塗装を処理できるとのことです。

これらのことを次回の製作に活かしたいと思います。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年10月10日水曜日

monologue note part85

2018/10/10


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段。

FA-93-HWS νガンダム


フィン・ファンネルの組み立てたのですが、
非常に難解。


私の理解力が低いだけであれば問題ないのですが……。

少し製作しやすいようにまとめます。

説明書(?)を少し手を加え、
関連する部品の写真を掲載します。


E-5 縦線1本

D-16 穴が長い

E-1 凸なし


E-4 縦線2本


D-17 穴が短い

E-1 凸なし


E-3 縦線3本

D-18 穴なし

E-2 凸あり

説明書通りに切り取り、
組み立てるのであれば問題はないと思います。

ただ、塗装をするとなると、
組み立てる前に塗装をしたいので、
難儀でした。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年10月5日金曜日

monologue note part84

2018/10/05


花見康由紀です。

優秀な営業の素晴らしい采配により、
無茶苦茶なことになった一週間でした。

いやはや、何ともです。

これらの話はいつか機会があればすることにして、
少しずつではありますが、
プラモデルの製作は進んでいます。

FA-93-HWS νガンダム



全ての部品の
『ヤスリがけ』
『合わせ目消し』
『洗浄』
『乾燥』
は終了しました。


ABS部品の塗装をしましたが、
亀裂が入ったりするようなことはありませんでした。


少し細かく塗り分けをしてみました。

完成して見えなくなる部分のような気もしますが、
練習だと思って。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年9月23日日曜日

monologue note part83

2018/09/23


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段です。

今回はこれまでの3体の製作の経験を踏まえた更新をしていきます。

作成するキットは

FA-93-HWS νガンダム


行きつけのヤマダ電機に1つしかなかったので購入しました。

ゆっくりと組み立てていこうと思っています。

早速ですが、
一つ気になることがあります。

『ABS製の部品に塗装すると部品が破損する』

このキットにもABS製の部品があります。

とはいえ、塗装をしたいもの。

という訳で、
とりあえずランナー(外枠)に塗装し、
乾燥後に外枠を曲げたり捻ったりしてみましたが、
破損はしませんでした。

私は水性塗料で塗装をしているのですが、
それが良かったようです。

ABS製の部品について

https://bandai-hobby.net/SC/2009/06/post_185.html

組み立ての順番ですが、
大まかな計画を以下に記述します。

01.装備品の組み立て
02.本体の組み立て

なぜ装備品から組み立てるかですが、
本体から組み立て、
装備品を後に残すと、
製作意欲の低下を招くからです。

という訳で、
装備品の組み立てを開始します。

ビームライフル
パイパーメガライフル
ニューハイパーバズーカ
フィン・ファンネル
シールド
を作成します。




『ヤスリがけ』
『合わせ目消し』
『洗浄』
『乾燥』
を終え、
塗装をしようと思ったのですが、
少し気になることが。

「装備品と本体を別の機会に塗装すると、
色が微妙に違ってしまうのでは・・・・・・」

私のように色弱であれば判らないかもしれませんが、
もしそうなったら困ります。

という訳で、
本体の組み立てに移行します。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀