2021年2月14日日曜日

monologue note part138

2021/02/14

花見康由紀です。

HGUC 1/144 ゴッグ


完成しました。




塗装を終えました。


油彩で塗装し、
拭き取りをしました。





といったところで、今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、ありがとうございます。

花見 康由紀

2021年1月27日水曜日

monologue note part137

2021/01/26

花見康由紀です。

HGUC 1/144 ゴッグ

すみません。

1ヶ月以上前に下書きをしていましたが、
更新を忘れていました。

爪以外の気になる所の加工です。


足裏の肉抜き穴を埋めます。

プラバンとゼリー状瞬間接着剤を利用しました。

例のごとく、
撮影は失念。

遠めの写真はあるにはあります。


爪の加工も終わっていますが、
良く見えず……。

胴体の各部品を、
後ハメできるようにします。



赤丸の部分を切り取ります。


メガ粒子砲の部品も後ハメ加工できれば。



部品を切削したり、
プラバンを重ね合わせたり。


うまい具合にはできそうもないので、
塗装後に流し込み接着剤と瞬間接着剤で対応します。


モノアイも加工します。


H・アイズを取り付けるため、
穴をあけます。



3mmまではピンバイスを使用し、
それ以上開けるのはリーマーを使用。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2020年11月4日水曜日

monologue note part136

2020/11/04

花見康由紀です。

1日しかない休みで、
疲労が抜けないと思っていたのですが、
思ったよりも体力が回復したので、
模型製作の時間にあてました。

HGUC 1/144 ゴッグ


ゴッグといえば「爪」が印象的です。
(爪は「アイアンネイル」が正式名称のようです)

最近のガンプラは、
優しい設計になっていて、
本来の設定では尖っている部分は、
丸くなっています。

それを尖らせます。


左が処理前、
右が処理後です。

10本に対して同じ作業をするので、
時間がかかります。

製作過程をこまめに更新したいのですが、
ずぼらな性格が災いして、
写真撮影を失念することが多く、
思っているように更新できていません。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。
最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2020年10月24日土曜日

monologue note part135

2020/10/24


花見康由紀です。

HG 1/144 宇宙用ジャハナム(量産機)


某家電量販店で400円で販売されていたので、
購入しました。

完成間近で問題が発生。


肩の内部の部品が破損し、腕が装着できなくなりました。

どうやら油彩を使用したことで、
部品が劣化してしまったようです。

これで良しです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、ありがとうございます。

花見 康由紀

2020年8月16日日曜日

monologue note part134

2020/08/16


花見康由紀です。

旧キット 1/100 ギャン





完成しました。

シールドとサーベルの重みで、
自立することが困難です。

艶消し目的のために、
油彩で表面を塗装したのですが、
想像以上に効果を発揮してしまいました。

拭き取るまでの乾燥時間が長すぎたことが原因かもしれません。

まぁ、これで良いです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2020年7月17日金曜日

monologue note part133

2020/07/17


花見康由紀です。

仕事の忙しさに途方に暮れていたら、
将棋界では、とんでもないことが起こっていたようです。

藤井聡太七段、史上最年少でタイトル獲得!



断言しますが、
渡辺明二冠が弱い訳ではありません。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2020年5月2日土曜日

monologue note part132

2020/05/02


花見康由紀です。

ようやく完成しました。

RG 1/144 νガンダム


これまでにも更新しようと思ったのですが、
それをするくらいなら製作を進めようと。

過程についてはまとめて更新します。


内部の構造についても、
細かく塗装をしました。

1/144スケールでは、
私の塗装技術では、
これが限界です。



表面処理をしていて、
均一になってしまった部分については、
プラバンを張り付けて修正しました。


塗装が完了した部品。

左半身のみ外装組み立て

頭部なし外装組み立て

頭部のみ

ファンネル未装備(正面)

ファンネル未装備(左)

ファンネル未装備(後面)

ファンネル未装備(右)

ファンネル装備(正面)

ファンネル装備(左)

ファンネル装備(後面)

ファンネル装備(右)

まぁ、ぼちぼちの出来ではないでしょうか。

製作を通して気になったところについても記載します。


かなり複雑な構造となっていまして、
部品の組み立てと解体を繰り返しましたら、
破損した箇所があります。

ちなみに破損しても十分な保持力がありました。

幸い、見える部分ではないので良いのですが、
こんなことなら初めから切削しておけば良かったかなと。

過去の写真の記録を確認すると、
去年の9月後半には製作を開始していたようです。

完成までに約9ヶ月を要しました。

途中、転職や転居に費やした時間もありますので、
何とも言えませんが、
かなりの製作期間となりました。

評判の高いプラモデルで、
私も同じ意見ですが、
個人的には
の方が製作しやすかったです。

この先は大物の製作は休止して、
お気軽なプラモデル製作に取り組みたいと思います。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■追記■

動画を作成しました。