2018年10月14日日曜日

monologue note part86

2018/10/14


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段。

FA-93-HWS νガンダム


ほぼ完成しました。





後はデカールを貼り付けて、
つや消しトップコートをかけます。

デカールを購入しなくてはいけないので、
それまでは放置します。

今回も多々の失敗がありました。

その失敗をどのように解消したら良いのかの方法をここに掲載します。

やはり細かい部分の塗装が苦戦するので、
それについて考えた案です。

□根気よく細い筆で

□最後の塗装は、エナメル塗料で


はみ出た場合はエナメル溶剤で拭き取ります。

また、『コンパウンド』という物を使うと、
はみ出た塗装を処理できるとのことです。

これらのことを次回の製作に活かしたいと思います。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年10月10日水曜日

monologue note part85

2018/10/10


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段。

FA-93-HWS νガンダム


フィン・ファンネルの組み立てたのですが、
非常に難解。


私の理解力が低いだけであれば問題ないのですが……。

少し製作しやすいようにまとめます。

説明書(?)を少し手を加え、
関連する部品の写真を掲載します。


E-5 縦線1本

D-16 穴が長い

E-1 凸なし


E-4 縦線2本


D-17 穴が短い

E-1 凸なし


E-3 縦線3本

D-18 穴なし

E-2 凸あり

説明書通りに切り取り、
組み立てるのであれば問題はないと思います。

ただ、塗装をするとなると、
組み立てる前に塗装をしたいので、
難儀でした。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年10月5日金曜日

monologue note part84

2018/10/05


花見康由紀です。

優秀な営業の素晴らしい采配により、
無茶苦茶なことになった一週間でした。

いやはや、何ともです。

これらの話はいつか機会があればすることにして、
少しずつではありますが、
プラモデルの製作は進んでいます。

FA-93-HWS νガンダム



全ての部品の
『ヤスリがけ』
『合わせ目消し』
『洗浄』
『乾燥』
は終了しました。


ABS部品の塗装をしましたが、
亀裂が入ったりするようなことはありませんでした。


少し細かく塗り分けをしてみました。

完成して見えなくなる部分のような気もしますが、
練習だと思って。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年9月23日日曜日

monologue note part83

2018/09/23


花見康由紀です。

ガンプラ製作第4段です。

今回はこれまでの3体の製作の経験を踏まえた更新をしていきます。

作成するキットは

FA-93-HWS νガンダム


行きつけのヤマダ電機に1つしかなかったので購入しました。

ゆっくりと組み立てていこうと思っています。

早速ですが、
一つ気になることがあります。

『ABS製の部品に塗装すると部品が破損する』

このキットにもABS製の部品があります。

とはいえ、塗装をしたいもの。

という訳で、
とりあえずランナー(外枠)に塗装し、
乾燥後に外枠を曲げたり捻ったりしてみましたが、
破損はしませんでした。

私は水性塗料で塗装をしているのですが、
それが良かったようです。

ABS製の部品について

https://bandai-hobby.net/SC/2009/06/post_185.html

組み立ての順番ですが、
大まかな計画を以下に記述します。

01.装備品の組み立て
02.本体の組み立て

なぜ装備品から組み立てるかですが、
本体から組み立て、
装備品を後に残すと、
製作意欲の低下を招くからです。

という訳で、
装備品の組み立てを開始します。

ビームライフル
パイパーメガライフル
ニューハイパーバズーカ
フィン・ファンネル
シールド
を作成します。




『ヤスリがけ』
『合わせ目消し』
『洗浄』
『乾燥』
を終え、
塗装をしようと思ったのですが、
少し気になることが。

「装備品と本体を別の機会に塗装すると、
色が微妙に違ってしまうのでは・・・・・・」

私のように色弱であれば判らないかもしれませんが、
もしそうなったら困ります。

という訳で、
本体の組み立てに移行します。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年8月30日木曜日

monologue note part82

2018/08/30


花見康由紀です。

ガンプラ製作第3段です。

RX-78-2 ガンダム


「これを造らずして、何を心得るか」
というものです。

自分では上達をしてきているとは思っています。

実は2体目に作成を計画していたのですが、
諸々の事情で3体目となりました。

こんな私にも、
色々と事情があるのですよ。

次に作成する物は、
『シャア専用ゲルググ』の時のように、
細かく更新をしようと計画しています。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年8月4日土曜日

monologue note part81

2018/08/04


花見康由紀です。

更新をしていませんでしたが、
ガンプラの制作を続けていました。

今回制作したプラモデルはこちらです。


『シャア専用ズゴック』

自分の中では購入・制作するつもりは全くない物でしたが、
とある経緯があり、
手に入りましたので、
作成しました。

その経緯につきましては、
感謝・感激ですが、
詳細は控えさせていただきます。

完成品はこちらです。







やはりそう簡単には、
きれいにはできません。

2体目の作成ですので、
これで良しとします。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2018年7月27日金曜日

monologue note part80

2018/07/27


花見康由紀です。

祝ページプレビュー“1111回”。


……、それだけです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■蛇足■

最近やたらと視聴しています。


私生活は、まったくもって『ごきげんだぜっ!』ではありません。