2019年3月2日土曜日

monologue note part98

2019/03/02


花見康由紀です。

少しずつではありますが、
製作は進んでいます。

RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



ただ組み立てるだけでも良いかと思いましたが、
手を加えています。

プラ板やパテで穴埋めをしました。


また、クリアパーツの裏のモールドを除去し、
コンパウンドで処理。


どちらも元々の部品の撮影は失念。

クリアパーツの処理は手間がかかる割に、
あまり効果がないので、
もうやりません。

バーニアは外側と内側の塗り分けをしました。


内側のゴールドの塗装にエナメル塗料を使用したのですが、
部品に亀裂が発生。

エナメル塗料を使用した際に亀裂が発生することを実感しました。

バーニアの塗り分けは今後も行う方向ですので、
今後はサーフェイサーで処理した後に塗装をします。

脚部は完成しました。


購入者の評価で、
RGシナンジュは部品が外れやすいとのことでしたが、
これも実感。

部品が外れる、
取り付けるの繰り返しをして、
金メッキが剥がれました。


以前の更新でも記述しましたが、
これを子供が制作するのは困難です。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年2月27日水曜日

monologue note part97

2019/02/27


花見康由紀です。

HGUC 1/144 ジム


これも試験的に作った物です。

パール塗装と呼ばれるキラキラした塗り方をしたのですが、
スマートフォンのカメラでは判りません。

そもそも筆塗りでパール塗装ができるのかが不明です。

パール塗装をしたいガンプラの作成は、
少し先延ばしにします。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年2月22日金曜日

monologue note part96

2019/02/22


花見康由紀です。

ようやく完成しました。

MG 1/100 ザクⅠ(ランバ・ラル専用機)







別にこのプラモデルが作りたかった訳ではなく、
今後、MGを作るに当たり、
試験的に製作しました。

やる気が全く出なかったので、
しょっぱい完成品となっていますが、
これはこれで良しとします。

かなり古いMGでしたので、
あまり参考にならなかったような気が・・・・・・。

当たり前と言えばそれまでですが、
最新のHGの方が優秀です。
(個人的な感想です)

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年2月21日木曜日

monologue note part95

2019/02/21


花見康由紀です。

連日の投稿。

昨日の更新で言いたかったことが書かれているように感じたので、
共有します。

ジム・ロジャーズ「30年後の日本大変なことに」

https://toyokeizai.net/articles/amp/266214

全て読むのは面倒臭いという方は以下を押下。
https://toyokeizai.net/articles/amp/266214?page=4

これからも狭い枠にとらわれず、
変化を恐れないことを心掛けていきたいです。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年2月20日水曜日

monologue note part94

2019/02/20


花見康由紀です。

今日は積もり積もった思いの丈をぶちまけてやろうと思ったのですが、
自分自身が馬鹿らしいことをしているような気がしました。

ネットワークの環境で不平不満や鬱積を公開するのは、
ある程度の節度を守れば問題ないと思っているのですが、
それで解決する訳ではありません。

私の環境については、
過去の記述を確認していただくとして、
その環境にどんどん染まっていく若者を見ていると、
色々な意味で可哀想に感じます。

抜け出したい思いを持つ若者には声をかけたいですが、
染まってしまう若者は関わりを持つことを止めます。

私自身も違った環境に身を置くべき行動をしていますが、
なかなか結果が出せません。

かくいう、私自身が『井の中の蛙』であることが否めないのかも・・・・・・。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

2019年1月30日水曜日

monologue note part93

2019/01/30


花見康由紀です。

ブログ本編でも更新しましたが、
こちらは少し内容を変えた物を掲載します。

気象庁は02月05日(火)に、
「防災気象情報の伝え方に関する検討会」(第3回)を開催するそうです。

「防災気象情報の伝え方に関する検討会」(第3回)の開催について 

http://www.jma.go.jp/jma/press/1901/29a/20190129_tsutaekata3.pdf

過去に開催された内容は膨大で、
全てを確認するのは、
なかなか骨が折れます。

私自身も全てを確認した訳ではありません。

相変わらずのお役所仕事ですが、
気象庁が苦しい立場であることは窺えます。

気象災害は発生すると、
利用者は「もう少し何とかならなかったのか」と訴え、
国は「気象庁、どうにかしろ」と要求し、
気象庁は新しい情報を作成します。

しかし、今度は利用者が、
「情報がありすぎて判らない」と訴え、
国は気象庁に「どうにかしろ」と要求します。

このことについては、
「防災気象情報の伝え方に関する検討会」(第1回)の資料をご確認ください。

資料4 検証結果と課題について [PDF形式:1.2MB]

https://www.jma.go.jp/jma/kishou/shingikai/kentoukai/H30tsutaekata/tsutaekata1_shiryou_4.pdf

これまで、同じことを散々繰り返してきています。

気象災害が発生することを止めることはできません。

また、現在の技術では、
特定の地点における正確な気象予測を提供することも困難です。
(正確には不可能です)

そして、仮に正確な予測を提供して、
それを伝えたとしても、
利用者が行動しなくては意味がありません。

私としては、
警報が『重大な災害が起こるおそれがある旨を警告して行う予報』ですので、
それを利用者にしっかり周知すれば良いだけのことと思いますが、
いかがなものでしょう。

特別警報、警報、注意報、気象情報

http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/keihou.html

とは言え、
今さら「『特別警報』は発表しません」
という訳にはいかないのでしょうが。

2019年1月17日木曜日

monologue note part92

2019/01/17


花見康由紀です。

現在、2体のプラモデルを製作しているのですが、
進行が遅くなっています。

というのも、
実験的に製作しているため、
あまり意欲が沸かないからです。

そんな中、
また違うプラモデルの製作に着手しました。

RG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]



通勤圏内でガンプラのイベントが開催され、
そこで購入しました。



RG(リアルグレード)のガンプラを製作するのは初めてです。

RGは『アドヴァンスドMSジョイント』と呼ばれる骨組みに部品を取り付ける構造となっているようです。

今日の目標は、その『アドヴァンスドMSジョイント』の完成です。


RGの製作が初めてで、
思っていたよりも苦戦しました。

また、『これは子供に作れるのかな』とも感じました。

もっとも価格も高いので、
子供がおいそれと購入できる商品でもないのでしょうが。
(ちなみにRG 1/144 シナンジュ[クリアカラー]の価格は4104円(税8%込))

組み立ての過程で、
[腕の組立]が難しいと思いました。

また、[腰部の組立]の最初が「?」でした。

そこで、[腕の組立]と[腰部の組立]について、
説明書と実際の部品の映像を、
ここで記載します。

[腕の組立]


ランナー(枠)から切り離しただけの状態



説明書と実際の画像





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[腰部の組立]




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部品を回転させる作業ですが、
動きが硬いため、
ラジオペンチなどを用意した方が良いでしょう。
(特に[腰部の組立])

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀